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    <title>ちょっと気になる新製品情報</title>
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    <updated>2009-06-09T21:39:51Z</updated>
    <subtitle>新製品が次々と出てくる中、ちょっと気になるものをご紹介しています。</subtitle>
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    <title>トヨタ 新型「プリウス」 2009年6月デビュー</title>
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    <published>2009-06-09T20:46:01Z</published>
    <updated>2009-06-09T21:39:51Z</updated>

    <summary>トヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」が2009年4月にフルモデルチェンジ。3代目となる新型プリウスとしてデビューする予定です。</summary>
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        <name>だちん</name>
        
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        <![CDATA[<p>トヨタ自動車株式会社が、1997年にハイブリッド自動車の先駆けとして誕生させ、2代目「プリウス」が2003年に発売され、2008年中に次期プリウスが発売されるとの情報もありましたが、2009年6月にデビューしましたね。自動車業界にとって厳しい2009年となっていますので、先行販売されました、「ホンダ インサイト」に対して、どのように対抗するのかが鍵になると思います。</p>

<p><br />
<h2>新型プリウス 太陽電池搭載</h2></p>

<p>新型プリウスにはリチウムイオンバッテリーが搭載される噂がありましたが、信頼性の面から２代目の現行プリウスと同じニッケル水素電池を使うことに決定したようです。ただ、電気モーターでの走行距離を拡大するために新型プリウスではバッテリー容量を大きくしているとの事です。</p>

<p>さらに、新型プリウスには「ソーラーパネル」が搭載されるというニュースがが2008年7月7日の日本経済新聞の一面で報じられていました。ただし、36個のソーラーセルにより太陽光発電した電力は走行用に充電・使用されるのではなく、エアコンなどに必要な電力を補うために使われるようです。ソーラーパネルはパッケージオプションのエコ仕様に装備されるようです。</p>

<p><br />
<h2>新型プリウス 燃費</h2></p>

<p>２代目プリウスのエンジンの排気量は1500ccでしたが、新型プリウスでは1800ccまで排気量が拡大され、エンジン単体でのパワーが100psまでアップしています。</p>

<p>ボディ形状は、空気抵抗のことも考慮され、現行の２代目プリウスと基本的には同じような５ドアハッチバック形状のボディが採用されています。太陽電池については、ルーフ部に搭載されます。</p>

<p>気になる燃費ですが、10・15モード燃費では、「40km/L」にはとどきませんでしたが、標準仕様で38.0km/Lとなっています。現行プリウスの10・15モード燃費は35.5km/Lですから、排気量を大きくしてもさらに2.5km/Lも燃費を向上されるようです。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h2>トヨタ ハイブリッド システム とは</h2>

<p>トヨタ自動車のハイブリッドシステムはTHS（Toyota Hybrid System）と呼ばれています。ガソリンエンジンの効率が悪い低回転域は、低回転域トルクが優れている電気モーターを利用して発信・加速することで排ガスを抑え、低燃費を実現しています。減速時には運動エネルギーを活用し、電気モーターで発電し、バッテリーへ充電することが可能な回生ブレーキを搭載しています。</p>

<p>バッテリーの電力は回生ブレーキやエンジンから発電されたものを充電するため、利用者が意識して充電する必要がありません。THSは無断変速機（CVT）を採用しているため利用者はあまり意識することなく低燃費走行をすることが出来ます。</p>

<p>超低速時などは電気モーターの動力だけで走行することもでき、停車中のエアコン使用時でも、バッテリーの充電状態が十分であればエンジンを止めることが出来るアイドリングストップシステムも装備しています。</p>

<p><br />
<h2>ハイブリッドシステム・バッテリーの寿命に関する懸念</h2></p>

<p>高性能な低燃費を支えているハイブリッドシステムの主要部品であるインバーターや走行用（駆動用）バッテリーなどが、稼動中に発生する熱や電圧、度重なる充放電の繰り返しにより消耗・劣化し、寿命が短いのではないかという懸念があります。</p>

<p>ただ、これらの部品の短期間での交換例はなく、メーカーも「5年または10万km」の保証を謳っています。また、ディーラー側でも無期限の無償キャンペーンを展開しているため実際にパーツを有償で交換し例はまだ報告されていないとの事です。<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>ASUS Eee PC 901-X</title>
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    <published>2009-03-03T03:42:55Z</published>
    <updated>2009-05-18T08:45:44Z</updated>

    <summary>ASUSTeKから発売されている低価格・超小型モバイルノートパソコン『ASUS Eee PC 901-X』が大人気。Atom・8.9型液晶搭載、バッテリー駆動時間は最長約8.3時間の ASUS Eee PC 901-X についてレビューやクチコミ情報をご紹介します。</summary>
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        <name>だちん</name>
        
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        <![CDATA[<p>6万円前後という低価格の超小型ノートパソコンの火付け役となったASUS Eee PC。他メーカーも追随して低価格の超小型ノートパソコンを次々と発表・発売しています。</p>

<p><br />
<h3>Eee PC 901-X 価格と在庫</h3></p>

<p>ASUS Eee PC 901-Xの価格は59800円が一般的な価格のようです。通販によっては57000円前後で販売されている場合がありますが、送料別になっている場合がありますので、送料無料で安いショップがねらい目です。パールホワイトが人気があり、在庫切れ、入荷待ちになっているショップが多いです。</p>

<p><br />
<h3>低価格・超小型モバイルノートパソコン『ASUS Eee PC 901-X』</h3></p>

<p>ASUS Eee PC 901-Xは、持ち歩く手軽な２台目の超小型パソコンとしてネットでも店頭でも在庫がない事があるくらいヒットしているようです。ヒットしているのは6万円以下が購入できる低価格さもあるようです。カラーは、パールホワイトとファインエボニー(ブラック)があります。</p>

<p><br />
<h3>Atomプロセッサ、8.9型液晶ディスプレイ搭載</h3></p>

<p>901-XではASUS Eee PCシリーズでは今までのCeleron Mから、初めてIntel製Atom N270(1.6GHz)プロセッサを搭載しています。Atomプロセッサは省電力ノートパソコン向けに開発され低消費電力CPUとなっています。メモリは標準で1GBを搭載し、差し替えることで2GBまで搭載する事ができます。</p>

<p>液晶ディスプレイには8.9型を搭載し、1024×600ドット(WSVGA)の表示に対応しています。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>バッテリー駆動時間 最長約8.3時間</h3>

<p>ASUS Eee PC 901-Xのバッテリー駆動時間はEee PCシリーズ最長の最大約8.3時間となっています。「Super Hybrid Engine」と呼ばれる独自の省電力技術を搭載し、有効時は最大15%消費電力を削減できるそうです。低消費電力CPUのAtomの採用もあり最長約8.3時間のバッテリー駆動が実現されています。</p>

<p><br />
<h3>4GB＋8GB SSD搭載</h3></p>

<p>このASUS Eee PC 901-Xの特徴として、HDD(ハードディスクドライブ)は搭載してなく、SSD(Solid State Drive ソリッド ステート ドライブ)というHDDに成り替わるとも言われているフラッシュメモリに記憶するドライブを搭載しております。</p>

<p>Cドライブには高速タイプ(SLC)の4GBのSSDを搭載し、DドライブにSLCより安価なMLCの8GBが搭載されいます。HDDの代わりにSSDを搭載するメリットは、衝撃に強い。HDDよりも読み出しが高速、省電力、音がしない、HDDよりも熱くなりにくいという超小型モバイルノートパソコンに向いているメリットがあります。</p>

<p><br />
<h3>ASUS Eee PC 901-X 仕様</h3></p>

<p>本体サイズは約225mm×175.5mm×22.7mm～39mmとなっており、バッテリー装着時の重量は約1.1kgとなっています。</p>

<p>インターフェイスは、USB 2.0×3ポート(右2、左1)、外部モニター接続用ミニD-Sub15ピン、SDカード(SDHC対応)/MMCスロット、IEEE 802.11b/g(Wi-Fi適合)/n(ドラフト対応)無線LAN、100BASE-TX/10BASE-T(RJ45)、Bluetooth 2.0、130万画素Webカメラとなっています。あと、内蔵ステレオスピーカー、ヘッドホン×1、マイク×1です。</p>

<p>OSはMicrosoft&reg; Windows&reg; XP Home Edition 正規版 Service Pack 3です。</p>

<p><br />
<h3>カスタマイズが必要！？ ASUS Eee PC 901-X レビュー・クチコミ情報</h3></p>

<p>Cドライブが4GBで、出荷時でも空き容量が1.35GBしかないので、Microsoft&reg; Office&reg;などアプリケーションをインストールするにはDドライブへインストールしたり、インストールする機能を減らすなどの考慮が必要です。Windows Updateをすべて適用してしまうとCドライブの空き容量が261MBまで少なくなってしまうようです。セキュリティソフトもインストールする事を考えると、使わないソフトやコンポーネントを削除してCドライブの空き容量を確保してあげる必要があります。</p>

<p>Dドライブも出荷時での空き容量が6.74GBですので、ちょっと心もとない気もいたしますが、こちらはバッファローからDドライブとの差し替え用の32GBと64GBのSSDが発売(2008年9月中旬予定)されます。</p>

<p>CドライブのSSDにつきましては、非公式な方法ではありますが16GB、32GBに交換する方法が幾つかのブログで紹介されていました。実践にはリスクを伴いますが、Cドライブ容量が増えるというメリットとどちらを選択するか悩みます。<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>トヨタ ウィングレット(Winglet) パーソナル移動支援ロボット開発</title>
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    <published>2009-03-03T03:32:19Z</published>
    <updated>2009-05-18T08:45:32Z</updated>

    <summary>トヨタ自動車株式会社が開発していた、パーソナル移動支援ロボット「ウィングレット(Winglet)」が2008年8月1日に発表されました。この1人乗りのパーソナル移動支援ロボット「ウィングレット(Winglet)」の最新情報をご紹介します。</summary>
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        <name>だちん</name>
        
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        <![CDATA[<p>「ウィングレット(Winglet)」はトヨタ自動車株式会社が「トヨタ・パートナーロボット」の一つとして開発を進めている1人乗りの立ち乗り電動二輪車のことです。試作機が2009年8月1日にセンセーショナルに発表されました。</p>

<p><br />
<h3>ウィングレット(Winglet)とは</h3></p>

<p>この「ウィングレット(Winglet)」は、二つの車輪の上にある足置き立って乗り、体重を前後左右に傾けることによって、前進、後進、旋廻などの操作を行います。体重移動でコントロールすることができ、狭い場所や、混雑したところでも安心・快適な使用に配慮されているようです。</p>

<p>３タイプのウィングレット(Winglet)が設定されていて、両手でステアリングユニットを握るタイプから、両手をフリーにしてスポーティーな走行ができるタイプが設定されています。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>ウィングレット(Winglet)の検証予定</h3>

<p>ウィングレット(Winglet)の製造にはまだ数百万円ものコストがかかるそうで、実用化のめどは立っていないようです。ただ、2008年秋から2009年にかけて愛知県・中部国際空港セントレアや愛知県・複合型マリンリゾート施設ラグーナ蒲郡での移動手段としての実用性の検証を行う予定となっているようです。2009年にはオートモール複合型商業施設のトレッサ横浜でも人混みなどで周囲に与える心理的な影響や使用性などを検証する予定となっているようです。</p>

<p><br />
<h3>セグウェイ</h3></p>

<p>2001年12月に発表された一人乗り電動二輪車で平行に配置されたタイヤの間のプレートに立って乗り、中央にあるハンドルを持ち、体重を前後に移動させることで前進、後退し、ハンドル部にあるコントローラで旋廻をコントロールする。</p>

<p>自立安定性が優れていて、単体で自立することが出来る。アメリカでは警察や郵便局などで導入されている。日本では保安部品が付属していないため公道などでの走行は許可されていない。</p>]]>
    </content>
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    <title>三菱自動車 電気自動車『iMiEV(アイミーブ)』2009年夏発売</title>
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    <published>2009-03-03T03:24:00Z</published>
    <updated>2009-05-18T08:45:18Z</updated>

    <summary>三菱自動車が開発している電気自動車(EV)『iMiEV(アイミーブ)』が2009年夏に発売予定。『iMiEV(アイミーブ)』の発売日、価格などの最新情報や口コミ情報など。</summary>
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        <name>だちん</name>
        
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        <![CDATA[<p>『iMiEV(アイミーブ)』は三菱自動車が開発をすすめていた電気自動車(EV)で、軽自動車の『i(アイ)』の車体がベースになっています。"1km3円"の電気代で走る事ができるエコロジーカーです。</p>

<p><br />
<h3>iMiEVの発売日・価格</h3></p>

<p><img alt="iMiEV001.jpg" src="http://www.g0c0g.com/img/iMiEV001.jpg" width="160" height="120" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" />iMiEVの発売日は2009年夏を予定。当初は、iMiEVの一般向け販売は2010年に予定されていましたがガソリン高騰など需要が見込めそうという事で一般向けの発売日も2009年夏に前倒しになったようです。<br><br />
iMiEVの価格は250万円前後となる見通しだそうです。グレードによっては300万円程度になるものも。</p>

<p><br />
<h3>iMiEVの加速力</h3></p>

<p>iMiEV(アイミーブ)は軽自動車『i(アイ)』の車体に、電気モーターと走行用バッテリーを搭載しています。</p>

<p>電気モータは低回転域でも大きなトルクを発揮できる特性を持っています。『iMiEV(アイミーブ)』の最高出力は『i(アイ)』と同じ47ｋWですが、トルクはターボ付きガソリン車にも負けない加速性能を持っているようです。比較として、停止状態から80km/hまでの加速時間は660ccターボ車よりも1.5秒も早いそうです。</p>

<p>iMiEVの走行用バッテリーには、高性能のリチウムイオン電池を搭載し、1回の充電で160km(10・15モード)の走行を可能にし、最高速度も130km/hでの走行が可能のようです。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>1km 3円 フル充電で160km</h3>

<p><img alt="iMiEV005.jpg" src="http://www.g0c0g.com/img/iMiEV005.jpg" width="300" height="228" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" />iMiEVが1km走行するのにかかる電気料金はわずか3円（深夜電力だと1円）だそうです。</p>

<p>充電時間ですが、iMiEVを家庭用コンセントからフル充電するには、100V(15A)で14時間。200Vだと7時間だそうです。もし、iMiEVを購入される時には、ご家庭の電圧を200Vにしたほうが良さそうですね。今後、整備されるであろう充電施設での急速充電では、30分で80%程度まで充電ができるようです。</p>

<p><br />
<h3>イオンに充電施設設置へ</h3></p>

<p>出先で心配な充電インフラについては、富士重工業と、総合スーパー大手イオンが連携し、ショッピングセンター内に電気自動車のスタンドとなる充電器を設置する方向で調整されているようです。</p>

<p>インフラ整備については、燃料を蓄えておくタンクなども必要なく、電気がきている場所であれば比較的簡単に充電器を設置することが可能なようですので、『iMiEV(アイミーブ)』やスバルの小型電気自動車『R1e』のような電気自動車が今後、増える事で充電場所も増えてくるのではないでしょうか。</p>

<p><br />
<h3>スバル 小型電気自動車『R1e』</h3></p>

<p>三菱のiMiEV以外にも、スバル(富士重工業)でも小型電気自動車『R1e』を開発中ですが、発売日、価格などは未定となっています。<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>デジタル一眼レフカメラ ニコン「D90」</title>
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    <published>2009-03-02T21:27:40Z</published>
    <updated>2009-05-18T08:45:06Z</updated>

    <summary>イメージそのまま！　動画撮影ができる！ニコンのデジタル一眼レフカメラ「D90」で思い描いた通りの写真を撮ろう！</summary>
    <author>
        <name>だちん</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/099bc684.fb963a6b.099bc685.3a78c9ab/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fecjoy%2f400848%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fecjoy%2fi%2f10136839%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fecjoy%2fcabinet%2fimage37%2f400848.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fecjoy%2fcabinet%2fimage37%2f400848.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" align="right"></a>澄んだ空気の中で、美しい銀色の羽を静かに休めている一匹のとんぼ。<br />
そろそろと近くまで寄って行って･･･　カシャッ！<br />
何度聞いてもこの瞬間の音がたまりません。<br />
この醍醐味を知ると、やみつきです（笑）</p>

<p>コンパクトデジタルカメラの普及で手軽にどこでも写真がとれる時代になりました。</p>

<p>デジタルカメラで撮影する楽しみを覚えてしまった私が最近気になるのは2008年9月にニコンから発売されたデジタル一眼レフカメラ「D90」です。</p>

<p>入門･中級モデルとして人気の高かった「D80」の後継機種として発売され、上級者向けの「D300」と同じ画像処理能力を備えています。</p>

<p>これは、かなりうれしい！　人気があるのも頷けます･･･<br />
入門･中級モデルでこの仕様は魅力ですね。</p>

<p>画像を見ながら撮影できる「ライブビュー」搭載というのも、初心者には嬉しい機能です。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>そもそもコンパクトカメラと一眼レフカメラはどこが違うのでしょう？</p>

<p>一眼レフカメラ最大の魅力は多彩なレンズ交換によって撮影方法のバリエーションが豊富になることです。</p>

<p>望遠、マクロ、魚眼レンズなど効果を生かしたクオリティの高い写真にトライできます。</p>

<p>一方、コンパクトカメラではこの楽しみは味わえません。<br />
また、カメラの構造上、ファインダーからのぞいた被写体とコンパクトカメラのレンズが捉える被写体とにズレが生じるため一眼レフカメラのように写したいシーンを「見たままに」収めるということが難しいのです。</p>

<p>一眼レフカメラの選び方は人それぞれで違って当然ですが、ニコンの「D90」は高機能搭載モデルとしての仕様を備え、他社製の機種と比較して、価格設定も納得のものとなっています。<br />
こんなところにも、人気の秘密が隠されているのかもしれませんね。</p>

<p>更に嬉しいのがデジタル一眼レフカメラでは世界で初めて動画撮影が可能なモデルだということです。<br />
保存ファイル形式はAVI。パソコンに取り込み、自在に編集することも可能です！<br />
他の動画形式ファイルへの変換も、このフォーマットなら自由度はかなり高いですよね。</p>

<p>多彩なレンズを使って撮影する動画は、一般的なビデオカメラでは表現しきれない独特の楽しみ方を提供してくれそうです！<br />
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